“THE GUNDAM BASE TOKYO”BLOG

【イベント&スタッフ作例】機動戦士ガンダムAGEワールド ガンプラコンペティションスタッフ作例紹介!! part.3

イベント紹介, スタッフ作例

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皆様初めまして!

ガンダムベース福岡スタッフのヒロです。

 

ガンダムベース各店舗で好評開催中の「機動戦士ガンダムAGEワールド」!!

『機動戦士ガンダムAGE』の放送開始10周年を記念して作品の魅力を詰め込んだ企画展をガンダムベース各店舗で開催中です!

 

 

福岡店のイベント・限定商品紹介はこちらをチェック!

 

(画像をクリックすると【イベント&限定品情報】機動戦士ガンダムAGEワールド開催!!へ移動します)

 

更に!

ガンダムベース東京・福岡では、「機動戦士ガンダムAGEワールド」開催に伴ったガンプラコンペティション』を開催中!

 

 

 

 

皆様の作品を大募集中です!

皆様のオリジナルガンプラをガンダムベース店内で展示しよう!

 

コンペティションの詳細はこちら

 

■受付期間:
2021年9月4日(土) ~ 2021年10月31日(日)


■展示期間:
2021年9月4日(土) ~ 2021年11月12日(金)
※展示期間は延長になる可能性がございます。

 

■返却期間:
2021年11月12日(金) ~ 2022年3月31日(木)
※返却期間を過ぎてしまった場合、返却対応はいたしかねます。
※入場制限の際は、入り口スタッフにお声掛けいただければ、ご返却いたします。
※展示期間が延長になった場合でも、11月12日(金)以降であれば、作品をお受け取りいただけます。

 

■開催場所:
ガンダムベース東京・福岡

 

■展示条件:
『機動戦士ガンダムAGE』シリーズをモチーフとしたガンプラ
※ガンプラ純正キットをご使用ください。

 

注意事項

※参加用紙にご記入の情報や作品の画像は、店頭、WEB、SNS等でご使用させていただく場合がございます。
※受付は店頭のみの実施です。発送お荷物での受付はできません。
※縦25cm × 横20cm × 奥行20cmを超える作品は受付をお断りいたします。
※第三者の権利を侵害・または侵害する恐れのある作品、公序良俗に反する作品は受付をお断りいたします。
※作品の展示方法・点数は、都合により変更になる可能性がございます。
※作品は、弊社開催の他イベントにて展示する可能性がございます。
※作品の取り扱いには、細心の注意を払いますが、万一の破損や紛失の可能性もございます。予めご了承ください。
※一か所以上の塗装がされていることが条件です。改造、ミキシングの有無は問いません。
※返却期間を過ぎてしまった場合は、返却対応が出来ない可能性がございます。予めご了承ください。
※参加用紙へのご記入をもって、本要項に同意いただいたものといたします。

 

 

 

▽【イベント&スタッフ作例】機動戦士ガンダムAGEワールド ガンプラコンペティションスタッフ作例紹介!! part.1はこちら▽

 

(画像をクリックすると【イベント&スタッフ作例】機動戦士ガンダムAGEワールド ガンプラコンペティションスタッフ作例紹介!! part.1へ移動します)

 

 

 

▽【イベント&スタッフ作例】機動戦士ガンダムAGEワールド ガンプラコンペティションスタッフ作例紹介!! part.2はこちら▽

 

(画像をクリックすると【イベント&スタッフ作例】機動戦士ガンダムAGEワールド ガンプラコンペティションスタッフ作例紹介!! part.2へ移動します)

 

 

 

今回のブログはスタッフ達が制作したガンプラコンペティション展示作品紹介part.3!

9月4日からガンダムベース各店で好評販売中の『HG 1/144 「機動戦士ガンダムAGE」 MSセット[クリアカラー]』に併せて、

ガンダム作例特集です!

 

それでは早速、「機動戦士ガンダムAGE」愛に溢れたスタッフ作品たちをご紹介いたします!

 

まず最初はこちら!!

 

作品名 『ガンダムAGE-1ゴールドアロー(クリアカラー)

制作者:フジスケ

 

小説版に登場するウェア『ガンダムAGE-1ゴールドアロー』を再現。

全身から武装に至るまでをクリアイエローの塗料などで塗装を施しました。

 

 

クリアパーツ成形を活かして仕上げることで、黄金の対ビームコーティング素材の表現を目指しました。

 

 

 

クリアカラーのガンダムAGE-1ノーマルと。

 

 

 

 

センサー類は蛍光塗料で塗装しているのでブラックライトに反応して発光します!

 

 

 

 

つづいてはこちら!

 

 

作品名 『ガンダムAGE-2 特務隊仕様(ソリッドパールクリア)

制作者:フジスケ

 

 

『HG 1/144 ガンダムAGE-2 特務隊仕様』と『ガンダムAGE-2[クリアカラー]』を組み合わせることで、

部分的にクリアカラーな『HG 1/144 ガンダムAGE-2 特務隊仕様』を制作。

 

 

 クリアパーツの部分にはパール塗料で塗装をほどこしており、見る角度によってさまざまな表情の輝きが楽しめるようになっています。

シールドやフロントアーマーの『ウルフ・エニアクル』のパーソナルマークは『ガンダムデカールNo.121 機動戦士ガンダムAGE汎用1』から使用いたしました。

 

 

クリアカラーのガンダムAGE-2ノーマルと。

 

 

スーパーパイロットに相応しいスペシャルな輝きの特務隊仕様機に仕上がりました!

 

つづいてはこちら!

 

 

作品名 『ガンダムAGE-3 グラディア (クリアカラー)

制作者:フジスケ

 

クリアカラーのガンダムAGE-3ノーマルにクリアカラーの限定ガンプラを組み合わせ、オリジナルのウェアを作成。

イメージカラーは黒で、防御特化型ウェアのイメージで作成しています。

 

肩パーツは『HG 1/144 シルヴァ・バレト・サプレッサー[クリアカラー]』の膝から下を使用

脚部には『HG 1/144 ムーンガンダム[クリアカラー]』を使用しています。

 

 

 

 

背部・腰部にはムーンガンダムのサイコプレートを2セット分使用。

全体のバランスを考え、マントのようなシルエットになるよう調整しています。

 

 

 

 

シールドファンネル(サイコプレート)により全方位の攻撃に対応可能、加えて周囲の味方の防御も可能という万能兵装という設定です。

 

 

 

 

 

クリアカラーのガンダムAGE-3ノーマルと。

 

 

 

 

こちらも蛍光塗料でセンサー類を塗装しているのでブラックライトに反応・発光します!

 

 

 

 

つづいてはこちら!

 

 

作品名 『ガンダムAGE-FXバースト(クリアカラー)

制作者:フジスケ

 

クリアカラーのガンダムAGE-FXと『HG 1/144ガンダムAGE-FXバースト』をミキシング。

『HG 1/144ガンダムAGE-FXバースト』のパッケージイラストやアニメ本編の活躍をイメージして制作しました。

 

 

HG 1/144 ガンダムAGE-FXバーストと比較。

 

 

 

 関節部・エフェクトパーツには『HG 1/144ガンダムAGE-FXバースト』のものを使用しています。

 

 

クリアパーツに塗装を施した全身の装甲のおかげで、より劇中イメージに近い”リミッター解除”された高出力状態が表現されています!

 

 

クリアカラーガンダムAGE-FXと。

 

 

 こちらの作例もエフェクト、本体ともにブラックライトに反応・発光します!

 

 

 

つづいてはこちら!

 

 

作品名 『RG風 AGE-FX』

制作者:がなちゃん

 

”もしもガンダムAGE-FXがRGで発売されたら・・・”がテーマの作例です。

RGの精密なパーツ構成と質感表現を参考に、各部パーツのシャープ化や各所にディテールを追加。

キットの成形色を活かし類似色で部分塗装を施すことによりRGならではの配色の表現に挑戦しました。

 

 

 

数種類のガンダムデカールを使用し、RGならではのリアルスティックデカールによる情報量を表現しています。

 

 

つづいてはこちら!

 

作品名 『ガンダムAGE-3 クアドルプルa

制作者:ながしょー

 

ガンダムAGE-3ノーマル・ガンダムAGE-3フォートレス・ガンダムAGE-3オービタル3種類のウェアをミキシング。

高機動・高火力を両立した空間戦闘用のウェアという機体コンセプトです。

 

 

両腕にはAGE-3フォートレスのシグマシスキャノンを装備、両足にはAGE-3オービタルのパーツを使い、追加スラスターも装備。

同一機体の装備のミキシングのため違和感なくまとまめられています。

 

 

 

追加スラスターなどにより、見るからに大推力!といった印象です。

 

 

 

 

つづいてはこちら!

 

 

作品名 『ユニコーンガンダム バーストモード』

制作者:マッチー

 

ガンダムAGE-FX バーストをモチーフに、ユニコーンガンダムを制作!

全身のサイコフレームをFXバースト時のエフェクトに合わせた色合いに塗装しています。

 

 

本体カラーもガンダムAGE-FX のFXバースト発動のカラーリングを参考に塗装。

高出力状態をイメージして塗装したエフェクトパーツを腕部に使用しています。

 

 

 

 

 

最後に今回紹介のスタッフ作例をまとめてご紹介!!

 

 

 

いかがでしたでしょうか?

ガンプラコンペティションの受付期間は2021年9月4日(土) ~ 2021年10月31日(日)です!

貴方だけのオリジナル作品をガンダムベース福岡に展示してみませんか?

 

 

 

皆様のご参加お待ちしております!

 

 

それでは!!