“THE GUNDAM BASE TOKYO”BLOG

【スタッフ作例紹介#2-1】年末年始のおうち時間はガンプラを作ろう!Part.1

福岡

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どうも皆さまこんにちは!

 

スタッフブログでははじめまして!なガンダムベース福岡のFUKAパパと申します!

 

 

今回は、いままでにガンダムベース公式Twitterでご紹介してきた福岡店スタッフ制作のガンプラを紹介していきたいと思いますッ!

 

 ツイートではおさまりきらなかった制作のポイントや画像なども交えていきたいとご紹介いたします!

 

年末年始のおうち時間を使ってのガンプラつくりの参考になれば幸いです♪

 

それではレッツら!ゴー!

 

 

 

『グフ・フライトタイプ改』

制作 FUKAパパ

 

 

 

ガンダムベース限定品の中でも人気の

『HG 1/144 ガンダムベース限定 グフ・フライトタイプ(21stCENTURY REAL TYPE Ver.)』

を商品の余剰パーツのみでカスタマイズ!

 

 

 

キットに余剰パーツとして含まれるグフ・カスタムの肩アーマーを使用し、
本来の肩パーツなどはバックパックのブースターとして転用してみました。

 

より上空から「強襲」してきそうな機体に仕上がりました!

 

続いてはこちら!

 

 

『ティエルの衝動』と聞いてピンときたあなたは相当なWツウ!

 

『ウイングガンダムセラフィムver.Ka風』

制作 シノ

 

 

 

 

 

『MG 1/100 ウイングガンダムゼロEW Ver.Ka』を幻の量産型、セラフィムをイメージしてカラーチェンジ!

各部も設定に合わせてアンテナの数を減らしたりと小改造しています。

 

 

 

 

 

ブルー系主体の淡い色合いが凄く綺麗です♪

 

 

続いてはこちら

『自分のことをトールギスだと信じてやまないマグアナック』

制作 シノ

 

『HGAC 1/144 マグアナック』と『1/144 トールギス』をミキシング!

 

 

 

高機動バーニアを活かしつつ…

 

ドーバーガン発射!

『HGAC 1/144 マグアナック』は「Fine Build」のコンセプトをもとに、組み立てやすさを追求した構造を

採用されており、改造のベースとしてもおすすめのキットです♪

 

 

 

続いてはこちら

『ウォドムポッド(ウォドムカラー)』

制作 よしお

 

 

 

『HGBD:R 1/144 ウォドムポッド』をベースとなった∀ガンダムに登場したウォドムカラーに!

 

ウォドムポッドを見たとき誰しもが思い浮かべたであろうことを具現化してみました。

 

キットの可動範囲が広いのでこんなポーズも出来ちゃいます♪

 

∀ガンダムに登場するウォドムはなんと全高約40ⅿの巨体!!

 

と、いう事で足元から撮影してみました。

 

 

凄い迫力です…

 

 

 

 

最後にこちら

 

カガミ・モチ

制作 FUKAパパ

 

もうすぐお正月!
お正月といえば 鏡餅!(え?

 

 

 

 

『ハロプラ ハロ シューティングオレンジ[クリアカラー]』等を使用し鏡餅を再現してみました!

 

 

 

ハロは塗装して橙風に♪

 

 

 

※食べられません。

 

 

いかがでしたか?

 

皆さんも自分だけのオリジナルガンプラをつくってみてはいかがでしょうか♪

 

 

今回ご紹介の作品はガンダムベース福岡ビルドルームに展示中です!

 

ご来店の際は是非ビルドルームものぞいてみて下さいね☆

 

今回紹介したガンプラのほかにもたくさんのスタッフ作品が皆さんをお迎えします♪

 

それではまた!